【話題】“動物売春宿”に多くの愛好者が訪れたデンマークで牛馬などとの性行為全面禁止―動物愛護規制さまざま
更新日: 2015-05-22 16:56:26
デンマークで牛馬などとの性行為全面禁止 北南米では類人猿の“人権”論議 動物愛護規制さまざま世界のメディアが動物愛護に関する規制や法律をめぐる話題を盛んに伝えている。
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2chmatome
まとめ 2ch 獣姦 +
動物売春宿”に多くの愛好者が訪れたデンマークで牛馬などとの性行為全面禁止
5:名無しさん@1周年:2015/05/21(木) 16:00:37.87 ID:z9xCJta90.net
獣姦ってそんなに多いもんなのか(´・ω・`)
 
84:名無しさん@1周年:2015/05/21(木) 17:01:38.94 ID:4WvQPPGA0.net
>>5
北米なんかでも定期的に上がってくるw
馬を襲ったら蹴り殺されたとか、牛を相手にして腸や腹部なんかが破裂してとか…
 
【驚愕犯罪】馬とセックスをしていた男が逮捕される / 男「馬人間を作ろうと思った」
先日、アメリカで驚くべき事件が起こり、ネット上で話題となっている。

なんと、29才の男性がメス馬とセッ〇スをしていたというのだ。男は逮捕され、警察に「馬人間を作ろうと思った」と話しているという。

馬とセッ〇スをしたとして逮捕されたのはテキサス州在住のアンドリュー・メンドーサ(29)だ。報道によると、アンドリューは当日、ガールフレンドからの電話を待っていた。しかし結局電話は来なかった。

彼女から連絡をもらえず、急に何を思ったのか、彼は隣の家に侵入。そして、そこで飼われていた馬を襲ったのである。異変に気付いた隣人は警察に通報。アンドリューは馬とセッ〇スをしていたことを認め、御用となった。

馬とセッ〇スをした理由についてアンドリューは「彼女から電話がかかってこなかったら、馬を襲おうと決めていた」、「馬人間を作ろうと思っていた」と話しているという。この動機に現地警察もビックリだ。

ネット上でも「オーマイガー!!」、「信じられない!」、「彼女は電話しなくて正解だったよ」、「悪夢のような事件」、「馬人間って……」と驚きの声が上がっている。

なお、アンドリューが逮捕された罪状は「不法侵入」と「公然わいせつ罪」だ。テキサス州の法律の「公然わいせつ罪」には「公共の場で故意に家畜を含む動物の生殖器や肛門に接触を伴う性的な行為」も含まれているという。

彼が本当に馬人間を作ろうと思い行為に及んだかについては疑問視する声もあるが……なおアンドリューは不法侵入と公然わいせつの罪を認め、裁判所から4カ月間の服役を命じられたとのことである。

参照元:Geekosystem(英語)
【驚愕犯罪】馬とセックスをしていた男が逮捕される / 男「馬人間を作ろうと思った」
7:名無しさん@1周年:2015/05/21(木) 16:02:40.51 ID:DiriYcT00.net
獣姦ならやっぱニワトリでしょ
 
10:名無しさん@1周年:2015/05/21(木) 16:04:03.16 ID:uuiVE0y30.net
>>7
ヤギが一番だろ
 
40:名無しさん@1周年:2015/05/21(木) 16:28:17.03 ID:5V0poaXc0.net
>>10
力也さん天国からご苦労様です
 
安岡力也の初体験がヤギもしくはニワトリだった。って友人が言ってたの... - Yahoo!知恵袋
ヤギをレイプした男、法廷で「ヤギも同意した」と主張。(ナイジェリア) | Techinsight|海外セレブ、国内エンタメのオンリーワンをお届けするニュースサイト
ヤギをレイプした男、法廷で「ヤギも同意した」と主張。(ナイジェリア) | Techinsight|海外セレブ、国内エンタメのオンリーワンをお届けするニュースサイト
21:名無しさん@1周年:2015/05/21(木) 16:10:38.34 ID:V6uuQ3tl0.net
江戸時代の漁師はエイと性交してたらしいから
ヨーロッパ人もそうするといいよ
 
24:名無しさん@1周年:2015/05/21(木) 16:11:59.16 ID:z3+uOyHg0.net
フリーセックスにも程があるだろ北欧
 
87:名無しさん@1周年:2015/05/21(木) 17:04:19.96 ID:BtQPquDdO.net
80年代はフツーに幼女を犯す洋ピンがあったなー。それだけじゃなく当時すでにそれぞれ40、50、60オーバー専門のポルノざっしがあって、ついていけねーて思ってた
 
【世界を読む】
デンマークで牛馬などとの性行為全面禁止 北南米では類人猿の“人権”論議 動物愛護規制さまざま

 世界のメディアが動物愛護に関する規制や法律をめぐる話題を盛んに伝えている。
デンマークの議会では動物との性行為を全面禁止する法案が可決された。また、同じ
類人猿なのに、オランウータンには“人権”があり、DNAでヒトと最も近いとされる
チンパンジーにはないという司法判断が、それぞれ南米アルゼンチンと米国で下された
ことにも注目が集まった。そしてチンバンジーと、イルカやクジラを同列に扱うべき
との議論も出た。

■“獣姦”全面禁止へ

 今年4月、デンマークの議会が動物との性行為を禁止する法案を可決した。ロイター
通信(電子版)が伝えた。日本人の感覚からすれば、「動物となぜ…?」と耳を疑う
報道で、しかも法律で縛る必要があるのかと、あきれてしまう。

 同国では既に動物を傷つける恐れのある性行為が禁止されていたが、懲役や罰金などの
罰則規定がなかったため、動物の権利が十分に保護されないとして、愛護団体が規制強化を
求めていた。

 欧州では既にドイツやノルウェー、スウェーデン、英国などで動物との性行為が禁止
されているが、そうした国々から動物との性行為を目的とした観光客らが法整備が手薄
だったデンマークに集中し、社会問題になっていた。実際、動物売春宿なるものが同国に
あり、ウマやウシなどと日本円で1万円程度で性行為ができるとして、欧州各国から
多くの“愛好者”たちが訪れるのだという。

日本でも、イヌやネコなどへの虐待のニュースが後を絶たない。次元が異なるが、
動物に対する性行為もまた傷つけるという意味で動物虐待に他ならない。国や文化、
あるいは趣味が違うというだけの問題では片付けられない。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
【世界を読む】デンマークで牛馬などとの性行為全面禁止 北南米では類人猿の“人権”論議 動物愛護規制さまざま(1/5ページ) - 産経WEST

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